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 夏が終わって 秋がきて 冬がきて また春が来る頃には 元気になれてるかなぁ
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 のんべんだらりと 生きていますよ 物を書く段階で 一番好きなのは キャラクターを作ってる時で 最初は、名前とか 外見だけだったその子が いろんなことを考える程に 動き始める 気がします(笑 そんな感じで 久しぶりに一人の夜 何をして遊ぼうかな
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 もう、夏も終わりです。 何かできたかと言われれば よくわかんないけど なんにもできなかったわけじゃない気がするんだ
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マカロンは食べるのすきじゃないけど 見た目が好きです かわゆし
そして眉抜いてたら抜きすぎた…(´・ω・`)
眉をきちんと整えられた試しがありません 誰かコツ教えてくだせい
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 CUTiEについてたやつー これがついてたから思わず買っちゃったんです うあー最近ずっと眠いです。 そのせいで何にもできません なんとかならんものか……
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彼は猫だった。 白い毛並みに、黒い斑と灰色の尻尾をもっていた。
朝の光の中 他の『猫』という種族とは少し違って 控え目にひっそりと歩いていた
私が話しかけると、小さな声で返事をする。 嬉しくなって一緒に歩いた。
少し行ったところ 集合住宅の駐車場で彼が毛づくろいをするのを眺めている時 黄金色に光る彼の右目が 白く濁っているのに気がついた。
見えていない。
私は彼を政宗と呼ぶことにした ささかまでもよかったのだが なんとなく 彼の気高いとさえ言える雰囲気には そちらの方が合っている気がしたからだ
私と政宗は少し朝の散歩を楽しんだ 私の一歩は政宗の二歩で のんびりのんびり歩いた
クリーム色の壁にカラメルが焦げたような色をした階段の付いたアパートの前まで来ると 政宗は立ち止まった
そして、ふたふたと私に向かって尻尾を振ると そのカラメル色の階段を悠々と上って行った
一番上の段からこちらを向いて 最初と同じ、小さな声で鳴く政宗に向かって 私はにんまりと笑った
彼に、上れる階段があるように 私にだって上るべき階段はある
私は薄水色のアパートにとってかえし 政宗に負けないよう ハイヒールの踵の音も高らかに ついさっき眠りについた恋人がいる部屋まで 階段を上って行った。
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 眠かっただけだと信じたい 大丈夫でありますように 眠れないから もう起きます
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 たぁの家にかまきりがっ!! あたしが捕獲して自然に帰してあげました(^ω^) ナウシカへの第一歩っ!! つか、鬱が酷いですや。 死にたい死にたいって思って 昨日薬一気飲みしたけど何も変わらなかった たぁは、本当に、あたしを好きでいてくれるのか 不安になる 不安になる 口には出さないさ 笑っていよう そうすればたぁも笑うから 泣いたらきっと 『ウザイ』と思われる そう思われるのは怖い あぁ 怖いなぁ
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 昨日帰るはずだったのに ぐずって帰れなくなった 一緒にいられるのはいい 好きでいられるからいい でも 今のあたしは 依存しすぎちゃいけない気がするんだ だからもう泣かない 泣きたくない 泣いたら慰めてくれるから やさしくしてくれるから 嬉しいけど それじゃ、だめなんだ がんばる
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いろいろあって イライラして
デパスと ワイパックスと デプロメール
あるだけ一気飲みしたら
なんか気持ち悪い〜…
おぉぅ…
なんたること…
お茶で中和?してるけどダメだー
あー気持ち悪い
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 書き始めたのですが 日によってテンションの差がヤバい 一年かけて書いて 来年の誕生日プレゼントにしようと思ったんですが 見せられるものになるのかなぁ…
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 これあげました 抱き枕 いつも何かぎゅーってして寝てた気がしたので これにしました 一応喜んでくれたのでよかったです
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 スタバのタンブラー 初めてのグランデサイズ!! サイズよりも模様に惚れて買いました。 切り絵みたいでキレイだよ
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今日はたぁの誕生日なので たぁの家に向かっています
内緒で
感づいているかしら? どんな顔するんだろ
いつも会いに行くときは
わくわくで どきどきで
大変です
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